日本初!血液ライブ画像フォト その1 大沼四廊先生

(^^)

ヒソヒソ話します(笑)

実は人間には驚くほどの自己治癒力があります。✨

自動車のボディーを引っ掻いたら、1週間経つと、そのままか錆びるか、いずれにしろ修復はしていませんね。

しかし、人の皮膚は引っ掻いても1週間したら治っていることが多いです。

怪我だから治るんだよ!っていう声が聞こえそうですが、病気だって本当は同じなんです。その人が『治る!』というその事を100%信じられるかどうか。なんです。

名古屋に大沼四廊先生という、生化学博士はすでに40年もの間、癌を含む難病奇病、病院から匙を投げられた患者さんを治している先生です。

もちろん生還した患者さんはいまだに生きているから体験談だって聞くことができますし、スタッフとしてサポートしていたりもします。

世の中の病院の中で、患者さんに、『この治療で必ず治るのでしょうか?』と聞かれた時、自信を持って『はい、こういう理由だから必ず治りますよ!』って言ってくれるところはあるのでしょうか?

医学の教科書には『原因不明の〜』とか、『なんらかの理由により〜』とかの文字がかなり出てきます。

なんだかわからないけど、こんな症状に今なってますね。だから、その症状を薬で楽にさせてあげますね。っていうのが病院のお仕事。

身近な例では『アトピー性皮膚炎』

原因不明でいきなり発症。と思われていますが。実は理由はあります。人間は千差万別。生活習慣により理由は皆が同じではないですが。本当はとっても強い細胞でできている私たち。それなのにいきなり痒くなったり赤くなったりするのは、それまでによっぽど我慢して細胞修復していたにも関わらず、堪えきれなくなり発症してしまっているのです。ちょうどコップに墨汁をいれていっぱいになり溢れた時みたいなイメージ。。。

ステロイドで治すということは、このこぼれた墨汁を雑巾で拭いたり、上から少しだけスポンジで吸い取ったりすることと似ています。

テーブルは綺麗になったけど、また少し経ったら、墨汁は増えてまた溢れるでしょう。

大沼理論だと、全ての細胞は赤血球から。

病院の血液検査は数しか見ないけど、顕微鏡でその状態や動きを見れば、赤血球が元気いっぱいなのか?疲れ果ててヘトヘトなのかがわかります。

免疫を司る白血球だって、テキパキ動いているか、カッチカッチに固まって動け無くなっているかがわかるのです。

今の状態がわかったら、さあ治しましょう!

赤血球と白血球を修復する食べ物を食べ、10万キロとも言われる毛細血管まで全ての血管の流れを正常化する手技を行い、量子力学でも証明された意識のエネルギーを使うのです。

飲み水を選ぶこと、吸う空気を選択すること、何を食べてはいけないかを知ることは必ず必要!

電磁波の影響も気をつけましょう。

そして、キーポイントの毎日のものの考え方。想い込みの力の勉強は欠かせません。

これから少しずつ書いていきますのでお楽しみに〜

(^^)感謝してます。

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